松井康成「萃瓷練上酒呑」共箱 直径72mm
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松井康成「萃瓷練上酒呑」共箱 直径72mm

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松井康成 まついこうせい 「萃瓷練上酒呑(すいじねりあげさけのみ)」 1927 長野県北佐久郡に生まれる。 1946 笠間・奥田製陶所で作陶技術を学ぶ。 1947 明治大学専門部文科文芸科に入学。 1953 木村武山の弟子、海老沢東丘に日本画を師事。 1957 茨城県笠間市月崇寺住職に就任。 1960 堂境内に築窯。練土技法を施策研究する。 1968 田村耕一に師事。 1968 第9回伝統工芸新作展に初出品。 1988 紫綬褒章受章。 1990 日本工芸会常任理事に就任。 1993 重要無形文化財(練上手)保持者に認定。 2000 勲四等旭日小綬章を受章。 2003 75歳で死去。